フィットネス機器と健康づくりの専門店 ― いきいきフィットネス オンラインショップ

今回、被災された方々にお見舞い申し上げるとともに、亡くなられた皆様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
一日も早い被災地の復興をお祈りしております。


※今回の地震にともない、しばらくの間、宅配便の日時指定ができない地域がございます。また、交通事情などにより、大幅な配達遅延の可能性もございます。大変ご迷惑をおかけして、誠に申し訳ございませんが、何卒、ご理解いただけますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。




30,000円以上送料無料!!

各種ルームランナーお買い得!!全機種送料無料

大好評!!無料配送・組み立て設置サービス付き!

ホーム POLAR 心拍計 機能一覧
POLAR 心拍計 機能一覧

前のページに戻る  POLAR製品一覧 

坂道の傾斜角度

坂道の傾斜角度(°or %)をリアルタイム表示します。

スポーツゾーン

ポラール・スポーツゾーンは、心拍トレーニングを簡単におこなうための新しい機能です。最大心拍数に対するパーセンテージに従い、トレーニングを5段階のスポーツゾーンに区分します。この5つのゾーンを使ってトレーニング強度の選択やモニタリングを簡単におこなうことができ、効率よくトレーニングプログラムを実践できます。
スポーツゾーン機能は、RS200、RS200sd、RS400、RS400sd、RS800、RS800sd、CS400に備えられています。

スポーツゾーン 強度(最大心拍数に対する%、bpm)
運動時間 トレーニング効果
5 MAXIMUN 90~100%
171~190bpm
5分未満 効果:瞬発力の向上、最高スピードを上げる。
体感:呼吸、筋肉ともに非常に苦しい。
目的:運動経験の豊富なアスリートの為のトレーニング。
    (一般の方はこのレベルでのトレーニングはおやめ
     下さい。)
4 HARD
80~90%
152~171
bpm
2~10分 効果:最大運動能力を向上させる。
体感:筋肉が疲労し、乳酸が発生し、息が荒くなる
目的:アスリートのショウトトレーニング。
3 MODERATE
70~80%
133~152bpm

10~40
効果:VO2 max(最大酸素摂取量)を向上させる。
体感:筋肉が軽く疲労し、呼吸が楽で、適度に汗をかく。
目的:一般向けの持久力を向上させるロングトレーニング。
2 LIGHT 60~70%
114~133bpm
40~80% 効果:脂肪燃焼・持久力を高め、体力回復をサポートする。
体感:快適!呼吸が楽で筋肉への負担が軽く少し汗をかく。
目的:一般向けのロングトレーニング(LSD)。
1 VERY LIGHT
50~60%
95~114bpm
20~40分 効果:全般的な健康状態および新陳代謝を改善し、体力回復をサポートする。
体感:体のすべての部分が非常に楽。
目的:初心者の基本トレーニング、体重管理、および積極的な体力回復。 
IrDa

赤外線通信機能を使用し、付属の解析ソフトウェアにデータを転送できます。

スピードセンサー

ワイヤレスでスピードを計測します

ケイデンスセンサー (Polar CS200はオプション)

ワイヤレスでケイデンス(回転数)を計測します。

メモリ・ファイル

運動データを記録します。

到着予想時間(ARRIVAL)

走行距離を入力しておけば、現在の走行スピードから到着時間を推測します。

スピードポインター

現在の速度と平均速度の関係をビジュアルポインターで表示します。

オウンカロリー

運動中のカロリー消費量を、年齢、体重、性別、心拍数から自動的に計算します。
(心拍数100以上で計測)

OwnCodeR

グループやチーム、またはレースなど大勢で心拍計を使用しても他人の電波の影響を受けず、自分の心拍数を正確に表示します。

OwnZoneR

1~10分程のウォーミングアップを兼ねたテストにより現在の自分の体調にあわせた目標心拍数を算出します。減量が目的の方には、算出した目標心拍数の下限値での運動が効果的です。

このフィットネステストをおこなうことにより、最大酸素摂取量(VO2max)と同等の数値が計測できます。このテストは、年齢、性別、身長、体重、運動習慣を入力し、5分間程の安静時心拍数と心拍変動により計測します。月に一度など、定期的に測ることにより、体力が上がっているか、今のトレーニングが間違っていないかなどを判断できます。

サイクルコンピュータ機能

オプションのスピードセンサー、ケイデンスセンサー、パワーキットを装備することで、高性能サイクルコンピュータとしての使用も可能になります。

オウンオプティマイザー

安静時と起立時の心拍数測定テストを行い、心拍と心拍変動の測定値からトレーニングと休息の適切なバランスが9つの評価で確認できます。その評価により、長期的なアンダートレーニングや過度のオーバートレーニングを防ぎ、トレーニング負荷の最適化に役立ちます。

R-R間隔計測

心臓の拍動の間隔を1/1000秒単位で計測できます。

トレーニングプログラムの作成

インターバルトレーニングなどのメニューが細かく設定でき、トレーニングの段階ごとの、時間、目標心拍数、スピード、ペースを設定することができます。

SPEED and DISTANCE

ランニング時のスピード/ペース及び距離をリアルタイムで表示します。
(s3ストライドセンサー、S1Foot Podセンサーを使用した場合)

ランニングインデックス

ランニング時の心拍数及びスピード・ケイデンスデータを基に運動能力レベルの評価とレースでの結果予想に役立ちます。
運動能力(所定のペースで、どのくらい速く/楽に走れるか)は、有酸素運動能力(VO2max)と運動における効率(ランニング時の体の効率)による影響を直接受けます。ランニングインデックスは、この影響を測定するためのものです。長期間にわたりランニング指標を記録することにより、トレンド(傾向)を形成し、所定距離をランニングする際のタイムを予測することができます。
(s3ストライドセンサー、S1 Footpodセンサーを使用した場合)

ランニングケイデンス

ランニング時のケイデンス(足の回転数)とストライド長(歩幅)を測定します。
ケイデンス(ピッチ)は、ストライドセンサーを付けた足が、1分間に地面に当たる数を意味しています。ストライドは、1ステップの平均長さを意味します。地面に着いた左右の足の間隔です。優秀な長距離ランナーは、通常、85~95のケイデンスで走ります。上り坂では、ケイデンス値が下がります。ランナーは、速度を出すためにストライドを調整します。速度が上がるにつれ、ストライドも長くなります。また、初心者が陥りやすい誤りの1つに、オーバーストライドがあります。最も効果的なストライドは、快適に走れる自然なストライドの長さです。脚の筋肉を鍛え、より長いストライドで走れるようにすると、レース速度を上げることができます。
(s3ストライドセンサーを使用した場合)





前のページに戻る  POLAR製品一覧